Re: サイト開設十周年カウントダ ( No.1 ) |
- 日時: 2011/03/21 06:05
- 名前: 何処 ID:jYm1b-ZDTsY
【女の子と言う存在の魅力及びその男子に与える影響力についての考察】
『いきなり“やらないか”とは言えないだろ?』
『ヘブッ!?ゲホゲホゲホ?!か、加持さんい、一体何ゲホゴホ!』 『…おっさん、そら無いわ…』 『…それは駄目だろ…』
『ま、ひっぱたかれるのがオチだわな。』
『『確かに』』『ゲヘゲへゴホゴホ…』
『で、仕方ないから“お茶でもどう?”位な所から始める訳だ。』
『…ま、普通そやないですか?』 『だよな』 『ゲホゴホ…な、何納得してるのさトウジ、ケンスケ…』
『で、だ。そこからどうやって雰囲気を盛り上げて行くかだが』
『ほ〜?』
『『『ヒッ!?』』』
『例えば…だ、今俺の後ろにいる怖〜いおねーさんならば』
『ならば?』
『『『ゴクッ!』』』
『…ミニスカで踵落としはパンツ見えるぞ。』
『え!?な?う、ば、ば!あ!』
『隙あり!』
『へ?』
『『『あ』』』
ブチュ〜
『『『!?!!』』』
『…さて、それじゃ諸君、話途中だがこれで失礼。』
脱兎!
『あ!う!ま!ま!待ちなさいこの馬鹿加持!子供らに何教えてる!この歩くセクハラ変態が!』
ダカダカダカダカダカダカ… 『さ…流石や…』 『…手本にゃならないけど…』 『…そう言う問題かなぁ…』
◇◆◇
『…だからぁ、雄なんてのは基本ヤる事しか頭にないんだって事よ。』
『?』
『そ、惣流さん…《真っ赤》』
『ア…アスカそんなヤ…ヤるだなんて大声で…』
『も〜、ピカリンてば本当に委員長なんだからぁ。』 『霧島さんピカリンは止めて…』
『…やる?』
『…綾波さん…素で聞かないで…』
『でぇ…元ファーストチルドレン綾波レイさぁん?あんた馬鹿シンジと』『碇君は馬鹿じゃ無いわ。訂正して。』
『ハン!男なんて皆馬鹿よ。で、レイはシンジと何処まで行ったのかしらぁ?』
『…第二東京かしら…』
ガタタタタッッ!
『…痛い…』『ひ…久々に綾波さんのナチュラルボム炸裂…』『痛タタタ…』『勘弁してよぉ…』
『?どうしたの皆?』
『ど…どうしたのって…』『て…天然恐るべし…』『…アスカ、あんたに任せる。』 『あ、あんた本当にスーパー馬鹿ね…男と女と言えば!』
『…あぁ、生殖行為ね。』 ガタガタタタタッッ!
『?どうしたの皆?』
『い…痛い…』『え…N2綾波爆弾炸裂…』『痛タタタ…』『あ…あんたねぇ…』
『アスカ、霧島さん、パンツみえてる…』
◇◆◇
『雰囲気って言われても…女の子の気持ちなんて…それに綾波に常識的な事が何処まで…』
『あ、碇君。』
『え?あ!綾波!?』
『ねえ碇君…やらない?』
『は?』
『私と一つになるの。』
『へ?』
『生殖行為…生物の本能…それはとても気持ちの良い事なのよ。』
『な!?なななな何を突然いきなり意味不明な発言をなさるのですか綾波さんぅわぁ!?!!』
『…?何かおかしい事言ったかしら?』
『おおおおかしい通り越して変だよその発言!!』
『?おかしいわね…男は皆生殖行為の事しか頭に無いって話じゃないのアスカ?』
『ば!馬鹿こっち向くなレイ!』『アアアアスカぁ!?いいい一体綾波に何吹き込んだあ!』『な、何よ本当の事じゃない!』『だから問題なんじゃないか!』
『…?』
『大体アスカは考え無しに何で』『あんたは考え過ぎなのよ!』『何だよ!』『何よ!』
『…あの…碇君?アスカ?』
『『綾波(レイ)は黙ってて!!』』
『…はい…』
『だからアスカは…』『シンジこそ…』『…!』『…!』『!!』『!?』
『絆…碇君との絆…皆との絆…何を思うの私…そう…私…さみしいのね…』
『!』『!』『!』『!』
…何て物添付してる俺…ギリギリ越え…いやむしろアウトだよなこれ…
http://www.youtube.com/watch?v=jYm1b-ZDTsY&sns=em
正直すまんかった。
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