Re: サイト開設十周年カウントダウン企画・七月 ( No.4 ) |
- 日時: 2011/07/16 05:18
- 名前: tamb
- ■二人だけ/楓
( No.1 )
> 多分、暑さのあまり噴水に入った二人です。
何やってんだよ(笑)。
じゃれてて落ちたという妄想をしたんだけど、初デートで舞い上がってわけのわからなくな ったシンジ君が「あ、暑いね、噴水でも入る?」などと口走り、レイも「う、うん」などと答 えてしまってざばざばと入ったはいいものの、さてこれからどうする? という展開もなかな かいいかも。とまれ、目を閉じてしまったレイちゃんに萌え。
■No Logic/何処 ( No.2 )
これ、お題はなんだ?(笑) 「言葉にできない」は「おーわるーはずのないーあーいがーとーだえたー」なわけだが、収 拾はどうつけましょうか(笑)。小田和正はああいう声なんで唄に説得力があるんだけど、歌詞 はやや意味不明なものも多い。内向しすぎているというか、解釈に幅がありすぎるというか。 「I LOVE YOU」なんて、これ聞いてるだけじゃ意味はほぼ掴めないぞ。ああ早く、九月になれ ばって言われてもな。九月からは二十周年カウントダウンでもやるか(やらない)。 それはそれとして、完璧とか100点ってのは目指すもんだと思うんだよな。結果がどうだっ てのはとりあえず置いといていいにしても。
■猫の居る風景/何処 ( No.3 )
久し振りのシリアス。トップ絵を意識、かな。 どきどきしながら猫に手を差し出すとき、実は猫もどきどきしている。どきどきする一人と 一匹を「野良猫が集まって遠巻きに眺めている」という光景は結構シュールだけど(笑)、あり そうな感じがするという不思議。そういう不思議さが、猫という生き物にはある。 仔猫を愛でるゲンドウってのも、不思議と違和感を感じない。
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