Re: サイト開設十周年カウントダウン企画・八月 ( No.20 ) |
- 日時: 2010/08/17 02:21
- 名前: tamb
- ■ネルフの夏・日本の夏/何処
アスカとレイの結託具合が実に脅威。下着姿を悠長に晒しつつ会話を交わしているのがなん とも。つか、着替えは自分の部屋でしろと。そしてシンジは完全に下僕と化している(笑)。 シンジがぶっ倒れているのはやはり下着から水着に着替えてる最中に帰宅したからなのであ ろうか!
不意に思ったんだけど、あの世界では蚊とかハエとかどうなんでしょうね。ハワイ並だって いう話だったような気がするから亜熱帯気候(海洋性亜熱帯気候)か。平均気温は24度だって いうから年がら年中くそ暑いわけじゃないんだよな。ハワイはハエとかぶんぶん飛んでるイメ ージはないんだけど、実際はどうなんだろう。沖縄はどうだったかな。 と、以上はタイトルからの連想でした。つまりあの世界で蚊取り線香はどの程度必要なのか って話。
■キスしてくださいvol.2/JUN このセリフをシンジに言わせるっていうアイディアが秀逸。これは思いつかんかった。レイ を神聖視しずぎてる嫌いはあるけど、昼は昼で色々言ってシンジを困らせてるのかなと思うと それはそれでかなり可愛い。 こういうシチュエーションというのは、通常まずあり得ないわけだけど(笑)、個人的な感覚 及び実体験 から考えると、ぎゅっと抱き締めてからキスまでは比較的ハードルがある。 キスしてしまえば全身触り倒す所までは歯止めが利かない。そこから先はまた高いハードルが ある。まあ私の話はどうでもいいとして 、女の子の方に積極性がない場合、つまり自分 は特にしたいわけではないけど彼が望むなら構わないというのはどういうケースなんだろうか。 なんかのインタビューで、男の子の欲望はわかるけど結婚するまではやっぱりダメで、我慢 できないならソープとか行ってOKって意見があったりした。もちろん逆に、ソープとか行かせ るくらいならあたしがって意見もあった。いずれにしても女の子はして欲しいとか思ってない わけだ。インタビューの対象年齢がどのくらいだったかは憶えてないけど(ソープという単語 が実際に出てきてるのかどうかも憶えてない)、キスしてどきどきっていう感覚がないのか、 それとも知らないのか。
■タイトル無し( No.15 )お題:蝉時雨/JUN よくわからんのだが、どうやらレイはパンイチでうだうだしているらしい。果たしてパンイ チ状態を半裸と呼べるのかどうかはやや疑問ではあるが、それはいいだろう。荷物を玄関に置 いているというのも不自然な気がするが、それもいいだろう。問題は、彼女の汗でパンツがほ んのり透けているという部分である。しかも乙女の花園がである。一般にパンツの乙女の花園 部分は布が二重かなんかになってるはずであり、そう簡単に透けるものではない。それでも、 ほんのりとはいえ透けていたということは、レイは滝のような汗を流していたということにな る(他の理由も考えられないことはないが、あまりに不自然かつ不適切なので割愛する)。な らば着替える前にシャワーを浴びていただきたいのである。 そして、この話においてアスカは悪くないのである。一ミリたりとも悪くないのである。 シンジはどうか。シンジも悪くないのである。愛しのレイちゃんが上半身丸出しで突っ立っ ていたら失神するのも当然なのである。 では悪いのは誰か。 レイである。 パンイチでうだうだしてるのが悪いのである。 パンイチがいかんのである。 だが全裸ならいいかといえば、もちろんそんなことはない。 キャミソールなど着用していただくとそれはそれで萌えなんだが、話の趣旨に反する。 では、どうすればいいか。 やはりここは裸エプロンではないだろうか。 あまりの暑さに全裸でうだうだしようとするレイに、アスカが何か着ろという。そこでレイ は、シンジがいつも着用しているエプロンを選択するのである。まあいいかとアスカも許容し、 シンジ帰宅時に玄関でばったり会う。シンジは普通に綾波のエプロン姿可愛いななどと思うの も束の間、レイが後ろを向いた瞬間に失神するのである。 こうなると愛しのレイちゃんのおっぱいが見られないばかりでなく、まったく違う話になっ てしまう危険が高い。そして私が書いてるこの文章はいったい何なのかという疑問を感じつつ、 ファイルを保存するのであった(爆)。ああああ。
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