買ってきました
月間ニュータイプ6月号。
実はここで話題にされるまでエヴァ特集と知らなかったのです。
〇ののさん
>色々形にしててえらいなーと思います。
>刺激になる!
形にできたものをそのままお出ししています。
お楽しみいただけているのであれば幸いです。
>だからシンエヴァも、庵野秀明物語として捉えるけれど、最後はマリかよ~ってことには、最終的にはものすごく納得いっていないです・笑
私はエンディングは庵野秀明卒業物語としか捉えられなくて、それを打破したのが先述した視点の違いでした。
何が正解というのもないのですが、少し視界が開けた気がします。
〇みれあさん
>表紙のイラストにはさすがに思うところがあってですね……
うまく言葉にできませんが、確かにちょっと飲み込み切れないものがありますね。
>四人目に投下された文章を読むのも好きなのですが、投稿作品としてレイアウトされた物を読むときはまた違う気持ちになる気がします。
よくわかります。
きちんとした形にされている文章はちゃんと「小説」として成立している気がします。と、四人目を主な生息域にしている私が言うとおかしいかもしれませんが。
〇tambさん
作品一つ一つに丁寧にコメントをくださりありがとうございます。
作者である私自身よりも、作品を肯定してくださることばかりで、大変励みになります。
作者が意図してなかった部分まで読み込んでくださり、自分の作品がみなさんにどういうものを伝えられたのか、見つめなおすことができます。
実はここで話題にされるまでエヴァ特集と知らなかったのです。
〇ののさん
>色々形にしててえらいなーと思います。
>刺激になる!
形にできたものをそのままお出ししています。
お楽しみいただけているのであれば幸いです。
>だからシンエヴァも、庵野秀明物語として捉えるけれど、最後はマリかよ~ってことには、最終的にはものすごく納得いっていないです・笑
私はエンディングは庵野秀明卒業物語としか捉えられなくて、それを打破したのが先述した視点の違いでした。
何が正解というのもないのですが、少し視界が開けた気がします。
〇みれあさん
>表紙のイラストにはさすがに思うところがあってですね……
うまく言葉にできませんが、確かにちょっと飲み込み切れないものがありますね。
>四人目に投下された文章を読むのも好きなのですが、投稿作品としてレイアウトされた物を読むときはまた違う気持ちになる気がします。
よくわかります。
きちんとした形にされている文章はちゃんと「小説」として成立している気がします。と、四人目を主な生息域にしている私が言うとおかしいかもしれませんが。
〇tambさん
作品一つ一つに丁寧にコメントをくださりありがとうございます。
作者である私自身よりも、作品を肯定してくださることばかりで、大変励みになります。
作者が意図してなかった部分まで読み込んでくださり、自分の作品がみなさんにどういうものを伝えられたのか、見つめなおすことができます。
老眼は誰にでもやってくる
>作品と作家を切り離して語るかどうかは、評論における最初の分かれ目ですよね。
確かに。ただ、かくいう私も神聖喜劇を半ば強制的に読まされた時(まあ面白かったけど)、これは大西巨人(作者ね)なんだよと断言して論争になったことが(笑)。ただまぁ、その作品はその作者からしか生まれないというのはその通りで。それが切り離すかどうかという話に直結するかどうかは別問題ですが。
>作者のルーツや背景はさておき、この感動こそ大事にしよう!
これはその通りですよね。
>月刊ニュータイプの今月号がシン・エヴァの特集ということで買ってきました。
あ、私も買いました。今日。というか昨日。まだ読んでませんが。ニュータイプなんて買うのはいつ以来だろうと思ったらたぶん破の時には買ってるな(笑)。Qの時はどうだったかな。
>表紙のイラストにはさすがに思うところがあってですね……
うむ。
>僕は老眼ではないですが(強調)
なんだとー!(笑)
確かに。ただ、かくいう私も神聖喜劇を半ば強制的に読まされた時(まあ面白かったけど)、これは大西巨人(作者ね)なんだよと断言して論争になったことが(笑)。ただまぁ、その作品はその作者からしか生まれないというのはその通りで。それが切り離すかどうかという話に直結するかどうかは別問題ですが。
>作者のルーツや背景はさておき、この感動こそ大事にしよう!
これはその通りですよね。
>月刊ニュータイプの今月号がシン・エヴァの特集ということで買ってきました。
あ、私も買いました。今日。というか昨日。まだ読んでませんが。ニュータイプなんて買うのはいつ以来だろうと思ったらたぶん破の時には買ってるな(笑)。Qの時はどうだったかな。
>表紙のイラストにはさすがに思うところがあってですね……
うむ。
>僕は老眼ではないですが(強調)
なんだとー!(笑)
ここにみれあって書いてしまったけどこれはタイトル欄
月刊ニュータイプの今月号がシン・エヴァの特集ということで買ってきました。
キャストやスタッフのインタビューがしっかり載っており、ページ数自体結構あるのですがそのページ数以上のボリューム感があった。
というのはいいんですが、表紙のイラストにはさすがに思うところがあってですね……
グロコメ拝読いたしました、という話は四人目に。
四人目に投下された文章を読むのも好きなのですが、投稿作品としてレイアウトされた物を読むときはまた違う気持ちになる気がします。
言葉を選ばず言うなら、FFを読んでるぞ〜という気分になるのはあちらかも。
■tambさん
>あ、それから、四人目はフォントサイズの指定を外しました。老眼で読めない(爆)。
僕は老眼ではないですが(強調)スマホから見るにはたいへん助かる様子になっていました。ありがとうございます。
キャストやスタッフのインタビューがしっかり載っており、ページ数自体結構あるのですがそのページ数以上のボリューム感があった。
というのはいいんですが、表紙のイラストにはさすがに思うところがあってですね……
グロコメ拝読いたしました、という話は四人目に。
四人目に投下された文章を読むのも好きなのですが、投稿作品としてレイアウトされた物を読むときはまた違う気持ちになる気がします。
言葉を選ばず言うなら、FFを読んでるぞ〜という気分になるのはあちらかも。
■tambさん
>あ、それから、四人目はフォントサイズの指定を外しました。老眼で読めない(爆)。
僕は老眼ではないですが(強調)スマホから見るにはたいへん助かる様子になっていました。ありがとうございます。
読んでいただき感謝感謝。
公開できました。
100人以上の方にアクセスしていただけたようで。
読んでいただきありがとうございます。
>史燕さん
色々形にしててえらいなーと思います。
刺激になる!
>tambさん
作品と作家を切り離して語るかどうかは、評論における最初の分かれ目ですよね。
僕はわりと繋げて考えた方が納得するのですけど、
それで作品を「わかった気になる」のはすごいありがちで、
作者のルーツや背景はさておき、この感動こそ大事にしよう!
という風に最近は考えています。
だからシンエヴァも、庵野秀明物語として捉えるけれど、最後はマリかよ~ってことには、最終的にはものすごく納得いっていないです・笑
100人以上の方にアクセスしていただけたようで。
読んでいただきありがとうございます。
>史燕さん
色々形にしててえらいなーと思います。
刺激になる!
>tambさん
作品と作家を切り離して語るかどうかは、評論における最初の分かれ目ですよね。
僕はわりと繋げて考えた方が納得するのですけど、
それで作品を「わかった気になる」のはすごいありがちで、
作者のルーツや背景はさておき、この感動こそ大事にしよう!
という風に最近は考えています。
だからシンエヴァも、庵野秀明物語として捉えるけれど、最後はマリかよ~ってことには、最終的にはものすごく納得いっていないです・笑
お待ちしてました。
さっそく読みました。
>稲刈りの話とかも含め、徐々に反応していきます。
ありがとうございます。
エヴァFFを書いてまともに感想をいただける場所がもうほとんど存在しないので、大変ありがたいです。
>稲刈りの話とかも含め、徐々に反応していきます。
ありがとうございます。
エヴァFFを書いてまともに感想をいただける場所がもうほとんど存在しないので、大変ありがたいです。
またも新作公開!
こんどはののさんのGrowing Comedian、 Episode:17.5「それは、あまりにも苦く」でございます! 読め読め! はぁはぁ。
>すごい新人さんがいたもんだと驚いています。
いきなりこんなのが書けるわけはないと思いたいので(笑)、エヴァFFかどうかはともかく何らかの実績はある方だと思いますが、それにしても凄いですよねー。書くのにどれくらいかかったんでしょう。
>見てみたい。プロットだけでも見てみたいです。
さて、どこにあるか(笑)
>存じ上げなかったのですが、同一人物が違うペンネームで
元々私小説作家で色川武大でデビューして、それからエンタメ的に阿佐田哲也という名前をでっち上げて(朝だ、徹夜)再デビューしたのですが、こっちも私小説的な話だったという(笑)。どちらもとても好きな作家です。
>以前お約束した何かを四人目にお出しします。
稲刈りの話とかも含め、徐々に反応していきます。お待ちくださいませ。
あ、それから、四人目はフォントサイズの指定を外しました。老眼で読めない(爆)。
>すごい新人さんがいたもんだと驚いています。
いきなりこんなのが書けるわけはないと思いたいので(笑)、エヴァFFかどうかはともかく何らかの実績はある方だと思いますが、それにしても凄いですよねー。書くのにどれくらいかかったんでしょう。
>見てみたい。プロットだけでも見てみたいです。
さて、どこにあるか(笑)
>存じ上げなかったのですが、同一人物が違うペンネームで
元々私小説作家で色川武大でデビューして、それからエンタメ的に阿佐田哲也という名前をでっち上げて(朝だ、徹夜)再デビューしたのですが、こっちも私小説的な話だったという(笑)。どちらもとても好きな作家です。
>以前お約束した何かを四人目にお出しします。
稲刈りの話とかも含め、徐々に反応していきます。お待ちくださいませ。
あ、それから、四人目はフォントサイズの指定を外しました。老眼で読めない(爆)。
超大型新人さん
作品読みました。(感想は四人目の専門スレにて)
すごい新人さんがいたもんだと驚いています。
>そもそも大長編の構想があって、そのための習作でした。
見てみたい。プロットだけでも見てみたいです。
>例えば色川武大と阿佐田哲也なんて考えると難しいです。
存じ上げなかったのですが、同一人物が違うペンネームで作品のジャンルに合わせて発表されているんですね。
さて、この後にお出しするのも恥ずかしいのですが、以前お約束した何かを四人目にお出しします。
庵野秀明の作品としてのエヴァではなく、エヴァンゲリオンという作品を純粋に見つめながら書き上げた作品です。
すごい新人さんがいたもんだと驚いています。
>そもそも大長編の構想があって、そのための習作でした。
見てみたい。プロットだけでも見てみたいです。
>例えば色川武大と阿佐田哲也なんて考えると難しいです。
存じ上げなかったのですが、同一人物が違うペンネームで作品のジャンルに合わせて発表されているんですね。
さて、この後にお出しするのも恥ずかしいのですが、以前お約束した何かを四人目にお出しします。
庵野秀明の作品としてのエヴァではなく、エヴァンゲリオンという作品を純粋に見つめながら書き上げた作品です。
新作公開!
美作川 和泉さんの『愛しき日々。Irreplaceable you』
全19話一挙公開! 読め。
実に5年ぶりのサイト更新のため色々忘れてる可能性がありますw
なんか気づいたら教えてくださいませ。
>短、編?(「離れていても、どこにいても」を見ながら)
あれは例外(笑)。
そもそも大長編の構想があって、そのための習作でした。
今ではその構想すら失われています。どっかにメモが残ってるはずなんだが……。
>作品「モナリザ」を芸術家「レオナルドダヴィンチの作品」として評価するのか、「モナリザ」という作品そのものを評価するのか
これは重要な視点です。わたしはどちらかというと作家と作品を切り離して評価したい方ですが。うーむ。
例えば色川武大と阿佐田哲也なんて考えると難しいです。
全19話一挙公開! 読め。
実に5年ぶりのサイト更新のため色々忘れてる可能性がありますw
なんか気づいたら教えてくださいませ。
>短、編?(「離れていても、どこにいても」を見ながら)
あれは例外(笑)。
そもそも大長編の構想があって、そのための習作でした。
今ではその構想すら失われています。どっかにメモが残ってるはずなんだが……。
>作品「モナリザ」を芸術家「レオナルドダヴィンチの作品」として評価するのか、「モナリザ」という作品そのものを評価するのか
これは重要な視点です。わたしはどちらかというと作家と作品を切り離して評価したい方ですが。うーむ。
例えば色川武大と阿佐田哲也なんて考えると難しいです。
ゆっくり歩くような早さで
考えていきたいと思います。
■ののさん
>僕がやる気になったのは5年ぶりですからね(笑)
もうその時点ですごいんですよね。
>僕らも好きすればいいんですよ、きっと。
そうですね。
少し今、考えていることはありますが、形になるorならないは、それこそなるようになるかな、と。
■tambさん
>いずれにしろ人生そのものが問われているわけですが、だからどう、という話でもないのです。
たしかに、だからどう、ということではないのですが、書きたいという思いが先行して、もやもやとしているという感じです。
>私も自分のことを短編作家だと思ってるので
短、編?(「離れていても、どこにいても」を見ながら)
重ねていくうちにテーマがというのは、同意します。
今まで書いた作品と、変わった部分もあり、変わらない部分もあり。
過去を見つめながら、現在を歩いていくしかないのだと思います。劇的に変わる外的ファクターが存在するのは事実なのですが、私自身が変わったわけではないので。
最近、作品「モナリザ」を芸術家「レオナルドダヴィンチの作品」として評価するのか、「モナリザ」という作品そのものを評価するのかという見方の違いを見ましたが、私自身もエヴァという作品といろんな視点で見ながら考えていきたいと思います。
■ののさん
>僕がやる気になったのは5年ぶりですからね(笑)
もうその時点ですごいんですよね。
>僕らも好きすればいいんですよ、きっと。
そうですね。
少し今、考えていることはありますが、形になるorならないは、それこそなるようになるかな、と。
■tambさん
>いずれにしろ人生そのものが問われているわけですが、だからどう、という話でもないのです。
たしかに、だからどう、ということではないのですが、書きたいという思いが先行して、もやもやとしているという感じです。
>私も自分のことを短編作家だと思ってるので
短、編?(「離れていても、どこにいても」を見ながら)
重ねていくうちにテーマがというのは、同意します。
今まで書いた作品と、変わった部分もあり、変わらない部分もあり。
過去を見つめながら、現在を歩いていくしかないのだと思います。劇的に変わる外的ファクターが存在するのは事実なのですが、私自身が変わったわけではないので。
最近、作品「モナリザ」を芸術家「レオナルドダヴィンチの作品」として評価するのか、「モナリザ」という作品そのものを評価するのかという見方の違いを見ましたが、私自身もエヴァという作品といろんな視点で見ながら考えていきたいと思います。
18話書いてるのつらい。
今日はなんだかへんな天気でしたよ東京は。山の天気のようでした。いろいろな高さの雲があって、晴れたり雷雨だったりしました。
■史燕さん
僕がやる気になったのは5年ぶりですからね(笑)
よしなにやればいいんです。
僕らも好きすればいいんですよ、きっと。
■tambさん
僕が長年「ネタがあるけど書く気が起きない」だったので、逆にですね。相似形なのかもしれませんが。
さて、18話書き始めました。
妻はオンライン飲み会やっております。
おかげで数時間集中して書けました。
なんとかGW中に3号機とバトるところまで書きたいですが。
ドラマのところが書ききれば、あとはなんとかなる。がんばる。
■史燕さん
僕がやる気になったのは5年ぶりですからね(笑)
よしなにやればいいんです。
僕らも好きすればいいんですよ、きっと。
■tambさん
僕が長年「ネタがあるけど書く気が起きない」だったので、逆にですね。相似形なのかもしれませんが。
さて、18話書き始めました。
妻はオンライン飲み会やっております。
おかげで数時間集中して書けました。
なんとかGW中に3号機とバトるところまで書きたいですが。
ドラマのところが書ききれば、あとはなんとかなる。がんばる。